アニメソング☆アマゾンSHOP

アイテム詳細


KINGRECORDS.CO.,LTD(K)(M)

グループ:Music

ランキング:14894

価格:¥ 2,878

ポイント:28 pt

発売日:2008-01-30

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://watamax.com/animegame/asin/Music/B000ZUQKGS/

曲目リスト

1.ラララ愛の歌

2.Time machine

3.Days

4.かみさまおねがい

5.恋する天気図

6.Say cheese!

7.伝えられない言葉

8.ヒカリ

9.LOVE ME DO

10.ラブリ エブリデイ

11.きれいな風が吹いてる

12.ずっと

13.ハロー

14.Little Honey Bee

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

バニラソルト(初回限定盤)(DVD付)

silky heart(初回限定盤)(DVD付)

堀江由衣 クリスマスライブ~由衣がサンタに着がえたら~ [DVD]

十六夜の月、カナリアの恋。(初回限定盤)(DVD付)

タイトル未定(初回限定盤)(DVD付)

カスタマーレビュー

ハローハローハロー?  (2008-05-25)
最近やっと入手しましたよー・・・

いやー、これは驚いた。
過去作のどれと比べても、ダントツで好きですねコレ。
曲順が素晴らしく、良い意味で"サラッと"最後まで聴き通すことができます。

さて、いずれの曲もそれぞれのクリエイターの個性を強烈に放ってる上に
完成度が高いなと思ったわけですが、
個人的に超オススメは90年代後期インディーズバンドテイスト生サウンドのM7。
今までの彼女のCDの中にはこういう音の曲はなかったんじゃないかな?
このメンバーでアルバム作ってくれよーってくらいかっこいいですねぇ・・・
そして、M13「ハロー」。
「あー、もう1周聴かせていただきます・・・」と思わされる、これはいいハイライト曲かと。
ライブでも盛り上がりそうやね。

最後に、
前作から2年以上経ってるわけですが、その間にファン誰もが知ってる事実として
「2」が「3」になってる部分があるんですよね。
あ、失礼しました(?)
いや、アルバム全体の感想というか、結局言いたいのは、
「ほんとにいい齢のとり方をしてるなぁ」というわけですハイ。
しばらく聴きそうですねー。

ブックレット  (2008-03-02)
この限定版には26Pほどの写真集が付きます。かわいいほっちゃんが見れるのでそれだけでも満足ですが、CDの内容も申し分ないです。あと、低い声で歌うのもなかなか魅力的でいいかも。

本当に最高です!  (2008-02-26)
かなり癒されますね!皆さんおっしゃるとおり一曲目から最高です。澄んだ歌声と優しい楽曲が今日もまた疲れた体に染み込んできます!個人的に1、12、13曲目がオススメです(^o^)何度聴いても飽きないです。

「きっときっと前よりも強くなれる気がするよ。」  (2008-02-19)
良いアルバムでした。一曲目の「ラララ愛の歌」可愛くてやさしい歌です。「Days」「Say Cheese!」などのシングル曲含め全14曲。
「かみさまおねがい」バラード好きなので良かったです。「恋する天気図」かわいい!!「伝えられない言葉」も良かったです。ハイトーンボイスな声のサビの部分と、恋してるけどうまく伝えられない…という歌詞も良いと思います。赤い写真の「Love me do」は恋する明るい歌です。「赤」が似合う歌だと思いました。「きれいな風が吹いている」とても好きです。バラードでどこか懐かしい感じの曲。前向きな歌で失恋の歌。「ハロー」も明るくて元気が出ると思います!最後の歌は子供向けな歌?みたいな感じでした。前回のアルバムは個人的には微妙な気がしてましたがこのアルバムはとても良かった。写真集や歌詞の写真も可愛いです。風景の写真も綺麗です!ほっちゃんの歌声は何か落ち着きます☆残念なのは岡崎律子さんが亡くなってからもう岡崎さんの新曲をほっちゃんが歌えなくなった事。ほっちゃんが歌う岡崎さんの歌が好きでした。

本当の堀江由衣。  (2008-02-09)
これは現時点での堀江由衣の最高傑作だと思う。
堀江由衣で何を聴けばいいか聴かれたら、私は迷わず「Darling」を薦める。

アイドルの音楽アルバムというのは良くも悪くも「ごった煮」になる。
それはシングルを入れなければならない、ということから抜け出せないからだ。
アルバムが毎回レベルが高い田村ゆかりも(まぁ、彼女の場合はファンサービスの
意味合いが濃いが…)その制約からは抜け出せない。
アイドルの場合、シングル曲はアルバムを無視して作られる。
声優の場合、それが番組のOPとかEDだったりするからなおさらだ。
だから、アイドルのアルバムの統一感を出すのは難しい。

前作の「嘘つきアリス…」の力の入り方は尋常ではなかったし、コンセプトアルバムとして
良くできていた。但し、まとまりすぎな感があったのは否めない。

その後、ここ数年のポップスアルバムとしては抜群の出来だった「LoveAice5」を経て
ほっちゃんの中では間違いなく変化があったんだと思う。

それがどれだけ「歌手:堀江由衣」に影響を与えたかは「Darling」を聴けば分かる。
これは「堀江由衣」という表現者が、自分の表現を一つ磨き上げた結果だ。
シングルを4曲も入れて、この統一感と広がり。本当に良いアルバムだと思う。

今日も私は「ラララ愛の歌」を聞きながら歩き始める。
どんな気分の時でも背中を優しく押してくれる。「Darling」は私にとって、そんなアルバムだ。

Special Menu

Category Menu