DVDを選ぶ☆ラクチン検索

アイテム詳細


エイベックス・トラックス

グループ:DVD

ランキング:11141

価格:¥ 15,814

発売日:2004-11-17

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://watamax.com/dvda/asin/DVD/B0002IJPCY/

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

大映テレビ ドラマシリーズ スチュワーデス物語 DVD-BOX 後編

ATTENTION PLEASE アテンション プリーズ

アテンションプリーズ スペシャル~オーストラリア・シドニー編~

大映テレビ ドラマシリーズ 少女に何が起ったか

大映テレビ ドラマシリーズ ヤヌスの鏡 後編

カスタマーレビュー

最高傑作!  (2007-03-26)
80年代のかなり古ーいドラマです。今では考えられない2クールも
ある放送回数の多いドラマ。

いやあ、DVD化が決まった時は喜びましたよ。
残念ながらリアル世代ではないので、再再放送を子供の頃に見た程度なのですが
面白かったのでDVD化にならないかな〜と思い署名運動などにも協力した程です☆

さて、感想は。。
風間杜夫が若い!!若い頃の風間さんを見るだけでも価値のあるドラマです。
純愛ドラマなんだけど、限りなくストイックな感じがいいんですよね。
時代が古いゆえに笑える箇所も見所満載です。
古いドラマなんだけど構成は今のドラマよりしっかりしてると思います。
特に、女性の方なら必ず気に入るドラマだと思いますよ☆




恋に恋した思い出のドラマ!  (2006-07-11)
 懐かしい。83年。まだランドセルしょってましたね。当時そろばん塾を7時55分に終わり家にダッシュして8時からテレビの前に座るっていう生活でした。当時はビデオなんて一般家庭にはそうはなかったと思いますけど。で、次の日の学校で「昨日、スチュワーデス物語見た?」という話題になり女子の仲では「村沢教官は千秋といっしょになるかならないか、なるとしたら真里子さんがどう引き下がるのか」でものすごい熱い議論をしたものです。

 「村沢教官のことが好きです!」ってズバッと(しかも授業の朝一で!)言うところや、私が後にえらくわかるなあ、と思ったのは「教官のことをどんな風に好きになったらいいのかわからないんです」っていう意味。「あと3ヶ月、教官のことをめいいっぱい、好きになりたいんです!」っていうひたむきさ。相手が自分の事を同じくらい好きになってくれなくてもいい、でも私はあなたのことを思い切り好きになりたいんですっていう気持ち、これは今でもよくわかります。

 人を好きになるとこんなに一生懸命生きられるんだ、あんなふうに好きになれるような人が私も欲しい、、あんな思いをしたいと恋に恋した12歳の秋。今でも切ない思い出です。そう、エンディングの「フラッシュダンス」も大好きでした。当時は大映なんていうのを知らずに「何チャンネルのテレビ」って感じで見てましたが、大映作品の代表作ですね。また見直したいです。

色々な意味で画期的でした  (2005-01-25)
これは、かなり見ましたね。初めて見たのが数年経った(多分85・6年頃?)再放送の時で、その時でさえまだ10歳にも満たなかったと思うのですが、そんな子供まで虜にさせる魅力がこのドラマにはありました。正直言うと他の大映ドラマの記憶が無いんです。小学生には敷居が高かったのでしょう。けれど、このドラマは結構憶えています。か弱いんだけど、やたらしぶとい掘ちえみと風間扮する教官の微妙な師弟関係が、妙に微笑ましかったり。。

航空業界を舞台とした切り口も、今考えても斬新的でしたし、航空乗務員の内情が舞台というだけで、子供には(大人でさえ)充分な設定でした。

後は、片平なぎさ扮する悪女役の恐怖はやっぱり半端じゃなかったです。「あなたのせいよ!」と叫んで、口で手袋を加えるシーンは、半ばお決まりで、家族揃って(当然当時はテレビは家族1台の時代でしたから。。)「来たぞ来たぞ」と話していました。とはいえ、やはり子供でしたから、毎晩あのシーンを思い出しては、恐怖してトイレ行くのもままなら無かったです。今の下手な怪奇映画よりよっぽど怖いかと。。あの演技力があれば、今の「2時間ドラマの女王」というのも妙に納得。

色々な意味で画期的でした  (2005-01-25)
これは、かなり見ましたね。初めて見たのが数年経った(多分85・6年頃?)再放送の時で、その時でさえまだ10歳にも満たなかったと思うのですが、そんな子供まで虜にさせる魅力がこのドラマにはありました。正直言うと他の大映ドラマの記憶が無いんです。小学生には敷居が高かったのでしょう。けれど、このドラマは結構憶えています。か弱いんだけど、やたらしぶとい掘ちえみと風間扮する共感の微妙な師弟関係が、妙に微笑ましかったり。。

航空業界を舞台とした切り口も、今考えても斬新的でしたし、航空乗務員の内情が舞台というだけで、子供には(大人でさえ)充分な設定でした。

後は、片平なぎさ扮する悪女役の恐怖はやっぱり半端じゃなかったです。「あなたのせいよ!」と叫んで、口で手袋を加えるシーンは、半ばお決まりで、家族揃って(当然当時はテレビは家族1台の時代でしたから。。)「来たぞ来たぞ」と話していました。とはいえ、やはり子供でしたから、毎晩あのシーンを思い出しては、恐怖してトイレ行くのもままなら無かったです。今の下手な怪奇映画よりよっぽど怖いかと。。あの演技力があれば、今の「2時間ドラマの女王」というのも妙に納得。

昔の面影が・・・  (2004-11-14)
このドラマを見ると羽田、JALロゴ、SW→CA、制服、京浜島公園、くれない寮が・・・と今は変わってしまいました。昔を懐かしんで是非見るべしです。放映当時録画したビデオが捨てられる?捨てられないけど・・・

Special Menu

Category Menu