DVDを選ぶ☆ラクチン検索

アイテム詳細

坂井久太
ばらスィー

ジェネオン エンタテインメント

グループ:DVD

ランキング:7823

価格:¥ 4,826

発売日:2007-02-23

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://watamax.com/dvda/asin/DVD/B000H4W1GA/

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

苺ましまろ オリジナルビデオアニメーション 2〈初回限定版〉 [DVD]

苺ましまろ オリジナルビデオアニメーション3(初回限定生産) [DVD]

苺ましまろ encore VOL.01 (初回限定版) [DVD]

苺ましまろ encore VOL.02 (初回限定版) [DVD]

苺ましまろ TV-BOX [DVD]

レビュー(Amazon.co.jp)

???ばらスィーの原作を元に、女子短大生と4人の超個性的小学生少女たちが繰り広げる、ゆるーいコミカル人気TVアニメ・シリーズの後を受けて製作された待望のOVAシリーズ第1弾。第1話「けしき。」を収録。桜の花びら舞い散る春の季節、バイトの面接を受けようと電話中の信恵(生天目仁美)に「フンガー」と声をかける美羽(折笠富美子)、額に二重丸+「発射」といたずら書きされる千佳(千葉紗子)、茉莉(川澄綾子)は授業中居眠りのアナ(能登麻美子)を起こさないよう先生にお願いし、そのアナはまたも達者な日本語でクラスメイトたちをぽかんとさせ…。TVシリーズのイメージをまったく裏切ることのない、いつものキャラによるいつものおばかでゆるい日常の脱力感が、もうたまらなくシュールで、しかもどこかリアルで楽しい。作品に見合ってか、声優陣のオーディオコメンタリーもどこかゆるく、ぼーっと聞いていられる。1話しか収録されてないのだけが鬱屈がたまるが…「ま、人生ってこんなもんだよ」(by美羽)。でも第2話を早く観たい。(増當竜也)

カスタマーレビュー

ドタバタのぬる湯系??  (2008-12-14)
子どもに頼まれて購入。「あずまんが大王」系と言われているが、「みなみけ」(作品紹介を見て納得)や「涼宮ハルヒの憂鬱」を混ぜ合わせたような印象がする。あえて“ぬる湯系”とでもいおうか…。面倒臭がりで自己管理ができず、ちょっぴり意地悪だが根は温かいと同時にクセモノの姉とシッカリ者の妹。その友だちで、言い出しっぺでリーダー風を吹かせるが実は皆を巻き込むことを本領とする事件発端張本人の子、おっとりして弱腰に見えて意外とちゃっかりでしぶとい子、キリリと繕っているけどドジ踏みをしてしまう子達が繰り広げるツッコミとボケの絶妙な間合いやギャグの時間差攻撃、日常のドタバタや温かな出来事を、しっかりした筆致で、まるでマシュマロに包んだように“ぽわん”と描いている。単なる可愛い子アニメで終わっていない、ボケ、ツッコミ、ドタバタのハートウォーミング作品。

超マイペースでgoing my way  (2008-07-12)
メディアワークス刊・月刊コミック電撃大王連載/ぱらスィー原作
『苺ましまろ』OVAシリーズ第1話を収録したDVDです。
大学生1人と小学生4人の女の子達の日常を楽しく、シュールに描いた物語です。
今回、個人的に信恵が微妙にエロスを強調していたのがなかなか・・・こう。

第1話「けしき。」★★☆☆☆4/10点
 冒頭から大学生の信恵の気だるい描写が冴え渡っています。
 まるで無職かひきこもりかと思わせるような終始のんびり羽伸ばしすぎて苦笑い。
 喫煙、飲酒、ガソリン補給とバイトの面接に入浴で一日終了・・・と生産性ゼロ(笑)。
 全体的にセリフも少なく、シュールな展開もTV版よりさらにゆったり和ませてくれます。
 ただ、少し作画が尖っているというか、なんだか雑になっている印象が拭えませんでした
 

かわいいけど…!!  (2007-12-18)
TVアニメよりもとっても映像がキレイになって、初回版にはおまけもついて
とってもかわいいのです!!

…が、ちょっと高すぎではないでしょうか。
1つのDVDに1話しか入ってないなんて。そしてこの値段。
学生買うにはちょっと厳しいです。

でも、原作の話がちょいちょいミックスされていて、
原作のあのゆる〜い感じが出ていていい感じです。

TVアニメに比べてキャラがちょっとだけ変わっているのが気になりました。
キレイだけど…あれ?って感じですね。

個人的には音声特典がうれしかったのですが、
値段とキャラの変化が気になったので星3つにさせていただきました。

「ましまろ」的日常≒桃源郷!?  (2007-08-25)
「よっ!元気にしてたかね?」(by美羽)

ということで、見事OVAで復活した『苺ましまろ』。
本巻収録の第1話「けしき。」は、うららかな春の1日を描いた話です。

伸恵は、バイトの面接へ。
小学生4人組は、いつも通り学校へ行き、下校すれば千佳の部屋へと。
全篇通して、TVシリーズと変わらない、ましまろ的スローな時間が流れています。

大きな事件や物語があるわけではなく、
人によってはワンパターンと捉えられるかもしれないこの作品。

しかし、他愛もないやり取りに表れる、そこはかとないおかしみや
作品の持つ、ゆる〜い空気感を味わうことが、『苺ましまろ』の醍醐味なのかな、と。


「なんでもいいよー。なんつーか、これが幸せだから。」(by伸恵)


おっしゃる通りです。


オーディオコメンタリーは、千佳役の千葉紗子さん、美羽役の折笠富美子さんが担当。
彼女達の気が置けない、リラックスしたトークは、最高のBGMです。

また、彼女たち出演者がプライベートでつくった
「ましまろ会」のこぼれ話も聞けてお得です!!

最高  (2007-08-25)
作画の質が低いとか言っている頭の悪い人がいますが、
TV版より作画の質では高くなっています。
ギャグの質も劣ることなくおもしろいです。

Special Menu

Category Menu