アイテム詳細
Tokuma Japan Communications =music=
グループ:Music
ランキング:88
価格:¥ 1,300
発売日:2008-11-19
只今品切れ中
このページのURLは
http://watamax.com/dwordstore/asin/Music/B001GH58XK/
曲目リスト
1.Dream Fighter
2.願い
3.Dream Fighter -Original Instrumental-
4.願い -Original Instrumental-
曲目リスト2
1.D
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
Perfume First Tour 『GAME』 [DVD]
MORE! MORE! MORE!(初回生産限定)(DVD付)
FAN SERVICE~BITTER~ Normal Edition [DVD]
Perfumeフォトブック『Perfume Portfolio(ハ゜フューム ホ゜ートフォリオ)』
カスタマーレビュー ![]()
今年の紅白のハイライトは
(2008-12-01)
パフュームのDream Fighterとアンジェラアキの手紙〜拝啓 十五の君へです。紅組の勝ちでしょう。やはり女性には敵いません・・・(私は男です)
充実の2008年を締めるのは,王道直球ノスタルジックエレクトロラウンジポップなキラーチューン
(2008-12-01)
2007年以降のPerfumeの飛躍はすでに社会現象寸前にまで達し,巷には彼女たちの楽曲が日々流れています。
飛躍&充実の2008年を締めくくる本作品は,今年前半の抑えめなアレンジの聴かせる作品から一転,一気に本流かつ正統な,「どこか懐かしく,疾走感にあふれ,そして焦燥感のある」歌詞とアレンジによる王道エレクトロポップです。
本作を拝聴して確信したのは,やはりPerfumeの楽曲は,これまでのいわゆる「テクノ」でも「テクノポップ」でもない,彼女たち独特の,あるいは,最近ジャンルとしても確立しつつある「エレクトロラウンジハウスポップ(?)」のようなものであるということです。
1980年代にYMOが種を蒔き,1990年を前後する数年間に,Flipper's GuitarやPizzicato Fiveが大事に育てた苗木が,楽曲のスタイルを変えながらも2000年代までしっかり生き続け,大きく成長しつつあるような気がします。
2007年飛躍,2008年充実の日々から,2009年,さらなる躍動に向けて,溢れ出んばかりの有り余る才能をまざまざと感じさせる最高のキラーチューンだと思います。
ググッと引き込まれました。
(2008-11-30)
初めて曲を聴いたのは音楽番組のPVだったのですが、もうイントロから引き込まれてしまいました。
疾走感溢れるブリブリなクラブサウンドの上に、この強いメッセージ性を持った歌詞を乗せ、それに加え、Perfume独特のボディーランゲージとも云えるパフォーマンス。それら全てが見事に合わさり、昇華されている作品だと思います。
『Dream Fighter』、まさに現在の彼女らを体現しているタイトル。しかしそれと同時に、万人に向けての『Dream Fighter』でもあるのでしょう。
全ての『Dream Fighter』に、聴いてもらいたい曲です。
紅白向き
(2008-11-29)
フリ付けとの融合でさらに輝くのでPV付きを買ってください
紅白のオープニング向き 対策曲と言ってもいい
love the world なんかのライブ版は違和感が少なからずあったけど
対策をたててきた感じを受ける
1年以上前のポリリズムは出世曲だけど
拘らずにこちらで出場してもらいたい
メドレーなんかは論外 良さが出ない
うーん...。
(2008-11-28)
中田ヤスタカっぽい、どこにでもあるような曲。
完全なる捨て曲。
やっつけ仕事。
反面、カプセルの新譜は素晴らしい出来だった。
音を楽しむ、そんな情熱と、オタクめいた職人魂があった。
perfumeという仕事に対して、モチベーションが下がり気味なんでしょうか。
また、前作のような素晴らしい作品が聞きたいです。
カプセルで沢山憂さ晴らしして、戻ってきてください。
まってます。

